保険・証券・住宅ローンをワンストップで。
合流したら終わり、ではありません。合流後も、経営を一緒に伸ばします。
PROBLEM

すべてを一人で背負っている孤独感・不安感
─相談できる相手がおらず、正解が分からないまま手探りで営業を続けている。

保険手数料への依存による将来不安
─手数料率の低下や制度変更のたびに、収益基盤の弱さを痛感している。

多岐にわたる業務の複雑さ
─コンプライアンス対応、労務管理、営業活動、法改正対応…すべてを兼務している。

制度対応・管理業務の不透明さ
─比較推奨や苦情管理など、「正しいやり方」が分からないまま対応している。

「統合・合流すればいい」わけではないという不安
─「合流してもサポートがなければ意味がない」という不安を抱えている方も多い。
Q&A
Q. | 合流すると、屋号やこれまでのお客様との契約はどうなりますか? |
|---|---|
A. | 屋号は当社ブランドに統一され、お客様との契約関係も当社へ移管される形になります。ただし、当社が目指すのは「統合して終わり」の関係ではありません。合流後も支店経営カルテによる運営支援や研修体制を通じて、経営を一緒に伸ばしていく「成長パートナー」であり続けることを大切にしています。屋号は変わっても、支店長として引き続き経営の采配を担っていただけますし、これまで築いてこられたお客様との信頼関係を活かしながら、保険・証券・住宅ローンまで含めたより幅広い提案ができるようになります |
Q. | 社員の雇用形態やこれまでの取引先との関係はどうなりますか? |
|---|---|
A. | 基本的には社員様の雇用形態、お取引先様との関係は維持してまいりますが、状況に応じてご相談しながら決めていきます。合流後の体制については代理店様ごとに個別性が高いため、面談で詳しくご説明いたします。 |
その他のご質問は、ページ下部の「よくあるご質問」でも詳しくご紹介しています。
STRENGTH
| 01 |
保険(損保13社・生保24社・少短5社)、銀行代理業(auじぶん銀行)、証券仲介(楽天証券・東海東京証券)までを同一法人でワンストップ提供できるのは、全国でも18社しかない体制です。お客様への提案の幅が、合流前とは大きく変わります

| 02 |
独自の「支店経営カルテ」で経営状態を可視化し、支店長会議・支店マネジメント研修を通じて経営力そのものを底上げします。よくある「統合したきり、あとは自分で何とかして」という放置型の支援ではなく、合流後も一緒に成長を目指す体制です。
| 03 |
hokan(顧客・契約管理)、Sansan(名刺管理)、ChatGPTなどを活用し、業務の一元管理・効率化を推進。2025年4月には社内BPOとして「事務集中センター」を本格稼働し、見積書作成・申込書作成・精算・契約計上といった事務作業を集約。現場は営業活動に専念できる環境を整えています。
|
04 |
2025年度内に全拠点への「法令等遵守責任者」配置を完了予定。内部監査室による定期監査、意向把握・比較推奨販売の適正運用、募集ルールや個人情報保護に関する研修体制を整備し、「個人の力量任せ」にしないコンプライアンス体制を構築しています。
Achievements
合流した代理店を合わせた
全国支店数
日本全国41社
CASE
ACHIEVEMENT

Flow
STEP
01
STEP
02
オンライン・対面、ご希望の形式で実施可能です。まずは全体像をご説明します。
STEP
03
ご都合に応じて、貴社の状況を踏まえた個別の面談を調整いたします。
STEP
04
ここまでご納得いただいた上で、次の一歩を踏み出していただきます。
Q&A
Q. | 手数料率が下がって収益が減ってきているのが悩みです。 |
|---|---|
A. | 当社では、保険に加え、住宅ローン・NISA・IFAなどの高付加価値商材を扱える環境を整備しています。 1顧客あたりの提案単価が上がり、LTV(顧客生涯価値)の最大化が可能です。 |
Q. | IFAや住宅ローンなど、新しいビジネスにも興味はありますが、自社で本当にできるのか不安です。 |
|---|---|
A. | ご安心ください。IFAや住宅ローン事業に必要な教育・ツール・管理体制は、本部がサポートしています。 多くの代理店が、保険に加えて新たな事業にも取り組み、着実に収益の幅を広げています。 未経験からでも無理なくスタートできる環境をご用意しています。 |
Q. | 社員の育成がうまくいっておらず、営業力にばらつきがあります。 |
|---|---|
A. | 役職や目的に応じた研修を用意しています。 支店長向けのマネジメント研修を中心に、対面・オンライン・動画を活用し、継続的な成長をサポートしています。 |
Q. | 案件が不足しており、マーケット開拓に苦戦しています。 |
|---|---|
A. | 本部がマーケット分析や営業支援を行い、財務・サイバー分野などの専門提案ツールも活用しながら、開拓をサポートします。 ゼロから単独で開拓するのではなく、本部と連携しながら進められる体制を整えています。 |
Q. | 合流した代理店は実際にどのように変化していますか? |
|---|---|
A. | 「営業活動に専念できるようになった」「社員マネジメントや採用に取り組む時間が取れるようになった」「一人で抱え込まず、 安心して運営できるようになった」といった前向きな声が寄せられています。導入事例としてもご紹介可能です。 |
CONTACT
「話を聞いてみるだけ」でも構いません。ご契約を前提としたご案内ではありませんので、お気軽にご相談ください。
送信後、担当者より1〜2営業日以内にご連絡いたします。しつこい営業は一切いたしません。
会社名 | 株式会社バリュー・エージェント |
|---|---|
設立 | 1973年1月 |
本社所在地 | 東京営業部:〒101-0047 東京都千代田区内神田1-10-1 平富ビル5階 神奈川営業部:〒232-0016 神奈川県横浜市南区宮元町1-21-15 |
事業内容 | 生命保険媒介業 損害保険代理業 少額短期保険代理業 金融商品仲介業 関東財務局長(金仲)第841号 銀行代理業 関東財務局長(銀代)第391号 不動産賃貸業・管理業 法人向けコンサルティング 個人向けコンサルティング 福利厚生コンサルティング 団体向けコンサルティング |
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